突然の入院をした叔父が無事退院したという知らせを先日受けていたのですが、しばらくしてから我が家にその叔父から「快気祝い」が届きました。
「快気祝い」というと、のしに「快気祝い」と書かれたものが多いのですが、叔父から送られてきた「快気祝い」には、のしだけではなく一筆箋で退院の知らせとお見舞いへの感謝の言葉、そして近状などが書かれていました。
このような「快気祝い」は今までいただいた事がないので、珍しいと感じながらもこうした一筆箋があるだけで、とても心の通ったものに感じる事ができました。
お見舞いに伺ったのは一度だけでしたけど、こうして心の通った「快気祝い」を頂いて、叔父が改めて無事に退院をした事、そしてその後の経過の良い事を知ることができました。